レシピ:パン作り

『とろみの精』は、さつまいもとじゃがいもののでんぷんを原料としており、元々芋系のでんぷんは他のものより粘度が高いと言われています。

また、『とろみの精』は、でんぷんをアルファ化(糊化)したものを乾燥させて作られたオブラートでできているので、水分を吸収すると粘りがでてきます。

そのような特性を活かして、パン作りにも使うことができます!

基本のパン材料に10%~20%程度『とろみの精』を加えます。

そうすることで、パンの仕上がりをしっとりさせ、パサつくことを遅らせる効果があります。

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