オブラーの意外な使い方②

折り鶴

オブラートは、「食べられる紙」と言われることもあります。

画像はオブラートで鶴を折ったものです。

普通の紙ほどの柔軟性はないので、折るのにちょっとしたテクニックが要りますが、半透明なオブラートで折った鶴は光に反射すると幻想的に見えます。

勿論、そのまま食べることもできるので、レストランのオブジェとして飾ったり、オブラートに色を塗ったり、切ったり貼ったりして形を整えれば、料理の添えものとして使うこともできます。

紙飛行機
雪の中に佇む2羽の鶴

これは、オブラートで鶴を折り、粉末オブラートで雪を表現したものです。

  • コメント: 0

関連記事

  1. 子供の食事やお弁当に活用したいオブラートアート

  2. 誤嚥防止のためにとろみを付ける重要性

  3. 離乳食へのとろみ付けの重要性

  4. 赤ちゃんの離乳食にはとろみを付けよう

  5. 誤嚥を防止するための料理のとろみ付け

  6. 料理のとろみ付けで誤嚥を防ぐ必要性

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。